プラスアイ・コンサルティング について

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プラスアイの精神

「IT=万年筆」?

ITは驚くほどのスピードで、暮らしやビジネスの中における重要度を増し、機能は日々進化し続けています。 ITは私達の暮らしを大きく豊かにしましたが、一方でITに「使われる」「合わせる」「疲れる」といった状況に陥ることもままあります。

ITは「道具」であるべきで、例えるならば「文筆家にとっての『万年筆』」であり「会計士にとっての『電卓』」にすぎないと考えます。 お届けした「道具」を活用していただき、お客様に豊かな暮らしを送っていただきたい…ビジネスをさらに発展させていただきたい…それこそがプラスアイの願いであり、ゴールです。

SIerは、往々にして「ITの導入」「IT化」をゴールにしがちですが、プラスアイが目指すのは、その一歩先のシアワセです。

プラスアイは徹底して「道具としてのIT」を追求し、皆様のベスト・パートナーとしてIT化推進に貢献してまいります。

ITってカッコいい!

プラスアイは3人のアラフォーIT経験者によって設立されました。

それぞれの想いは異なっていましたが、その「軸」は一致していました。

「IT業界って、実は楽しい」「ITに関わるエンジニア達をもっとシアワセに」という点です。

3人はそれぞれ複数のIT関連会社を渡り歩き、それぞれに部下となり、上司となり「現行組織の限界」を感じていました。そしてそこに縁あって従事する若者たちが疲弊し、諦めていることを目の当たりにしてきました。

ITは世の中を大きく変化させ、この先も衰えることのない波となって押し寄せてきます。しかしながら、お客様が真の意味でシアワセを手に入れたケースは少ないように思います。

SIerが「カスタマー」と表現するとき、それは何を指すのでしょうか?本当に「カスタマーをシアワセ」にしているのでしょうか?
決してそうは思いません。

真のエンドユーザ(カスタマー)は誰なのか、誰のシアワセを求めるべきなのか、そして何よりその「シアワセを提供できる本人(現場のエンジニア)」が自分の仕事を最高にイケてると思えるような業界にするべきだと考えます。

「ITってカッコいい」「ITが好き」「ITで人をシアワセにしたい」と真剣に考えぬく姿勢、それこそがこれからの「IT屋さんの仕事」なのです。

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